画面のスペースを有効に。
Window Grid は、開いているウインドウと画面の広さに合わせて配置を選びます。ウインドウの増減に合わせてレイアウトが変わるので、作業中の内容を確認しやすくなります。

Window Grid は、使用中のアプリのウインドウを画面に合わせて自動で配置します。複数のウインドウを同時に確認でき、画面のスペースも有効に使えます。
最初の 30 日間は Pro を無料で利用できます。

ウインドウの数と画面の広さに合わせて配置を調整。Pro なら、いつも使うレイアウトも保存できます。
Window Grid は、開いているウインドウと画面の広さに合わせて配置を選びます。ウインドウの増減に合わせてレイアウトが変わるので、作業中の内容を確認しやすくなります。

無料版では Finder、Safari、Chrome のウインドウを管理できます。Pro なら、ほかの対応アプリも追加できます。
Finder、Safari、Chrome には標準で対応。Pro ではほかの対応アプリも追加できます。
Pro では、アプリとディスプレイごとに選んだレイアウトを記憶できます。次に使うときも、いつもの配置に戻せます。
複数のディスプレイでほかの対応アプリも管理できます。ドラッグでウインドウの位置を入れ替え、アプリとディスプレイごとに好みの配置を保存できます。
| 機能 | 無料版 | Pro |
|---|---|---|
| ウインドウの自動整列 | ||
| 対応アプリ | Finder, Safari, Chrome | ほかの対応アプリを追加 |
| ディスプレイ | 対象のディスプレイ 1 台* | 複数のディスプレイ |
| ドラッグしてウインドウの位置を交換 | ||
| アプリとディスプレイごとに好みの配置を保存 |
* ノート型 Mac の無料版は内蔵ディスプレイのみを対象とし、ふたを閉じるとウインドウの配置を停止します。デスクトップ型 Mac の無料版は、macOS のメインディスプレイのみを対象とします。
アプリや画面に合わせたウインドウの配置についてご紹介します。
Window Grid は、現在使用中で管理対象に選んだアプリのウインドウをグリッド状に配置します。重なったウインドウを探さずに、まとめて確認できます。
無料版では Finder、Safari、Chrome を管理できます。Pro なら、ほかの対応アプリも追加できます。どちらでも、対応アプリの中から管理するものを自分で選べます。
Pro は 4.99 米ドルです。最初の 30 日間は Pro モードを無料で利用できます。
はい。自分で配置したいアプリだけ一時停止し、必要になったら再開できます。
はい。Window Grid Pro では、MacBook の内蔵ディスプレイや横向き・縦向きの外部ディスプレイごとに、レイアウト、ウインドウ間隔、余白を設定できます。ノート型 Mac の無料版は内蔵ディスプレイのみを対象とし、ふたを閉じると配置を停止します。デスクトップ型 Mac の無料版は macOS のメインディスプレイのみを対象とします。
macOS でほかのアプリのウインドウを移動・サイズ変更するには、アクセシビリティの許可が必要です。Window Grid は、管理対象に選んだウインドウの整列にこの権限を使います。
Window Grid は Mac のメニューバーに表示されます。そこから設定を開き、ウインドウの配置を管理できます。
作業に合わせてレイアウトが調整され、ウインドウを見やすく保てます。
Mac 版をダウンロードv0.10.41Apple silicon · macOS 13+Mac 向けのスマートなウインドウ整列。